フグといえば毒、毒といえばデトックス
こんにちは、編集長岩瀬玲です。
フグといえば毒、毒といえばデトックス
毎朝とくダネという番組を見ている。
小倉智昭さんがキャスターを勤める番組。
小倉さんの毒舌ぶり、嫌いじゃない。
だjけど別に特別好きというわけでもないけど。
今日の朝も見ていたら王監督復帰というネタをやっていた。
さすが王さん、ファンもマスコミもすごい数。
大病したのに本当にすごいなあと思った。
で、その王さんのお友達が一緒にフグを食べたという話をしていた。
お酒も飲んでいるらしい。
消化のいいものを食べなきゃいけないはずなのに
フグは消化にいいんだろうか?という質問に小倉さんは
「そんなことは知らない」
とばっさり切り捨ててました、さすが小倉さん。
フグといえば毒、毒といいえばデトックス?ってちょっと強引?
毒にあたる危険性もあるのに大好きな人が多いフグ。
フグの中に含まれるタウリンは肝臓の働きを助けて余分なコレステロールを排出したり動脈効果や高血圧の改善にも効果が期待できるとか。皮にはコラーゲンもたっぷりで美肌効果もありそう。そして低脂肪、低カロリーなダイエット食品なのにおいしい。ということで人気もあるんでしょうね。
見た目はあんなに気持ち悪いのに。
で、気になる消化の件はよくわかりませんでした。。。すみません。
誰か知ってる人いたら教えてね
2007年02月02日 12:45 更新


