
しょうがは、新陳代謝を活発にし、優れた解毒作用をもつ、デトックスの優秀素材。でも、大きなかたまりが2、3個入りで売っていたりすると、使いきれなくて困ることも。編集長も5月1日のブログに書いていましたね。そこで、今回は、しょうがの賢い保存方法と利用の仕方を伝授しちゃいます。
今日2月14日は、バレンタインデー……と、いうわけでチョコレートのお話しです。最近はチョコレートに含まれるポリフェノールの効用や、ダイエット効果もいろいろと解明されてきていますが、何でも食べ過ぎればカロリーオーバーに。ついついの食べ過ぎにだけは注意してくださいねっ。
今回は、一品にこだわらず、デトックスの立場から見た野菜料理一般の基本を説明いたします。とはいっても、口に合わないものを無理して食べてストレスをかかえるよりは、おいしく食べるほうが、ずっと消化、吸収、排出がよくなりますので、あまり神経質にならず、臨機応変に!
冬は「鍋」、そして、鍋の後の醍醐味と言えば「雑炊」ですよね! 低カロリーだし、温まるので代謝もよくなるし……。材料や味付けの組み合わせでさまざまなレシピが楽しめる鍋ですが、すべての鍋料理とその雑炊を紹介するわけにもいきませんから、ここでまとめてご紹介します。
明けまして、おめでとうございます。新年、最初のデトックスは、あまってしまったり、食べ飽きてきた「おせち料理」を簡単アレンジで、おいしく食べるワザをご紹介。いたんだり、味がおちる前に食べるのは、冷蔵庫に腐敗菌を増やさない第一歩です。
いよいよ、本年最後のデトックス・クッキング。7月に始まった、このページにお付き合いいただき、ありがとうございました。さあ、年のしめくくりは「年越しそば」です。翌日から始まる暴飲暴食(?笑)に備え、身体をいたわり、お正月に溜め込みそうな毒対策を! そして、新年もよろしく、お願い申し上げます。
好みの野菜はもちろん、半端に余った材料、加工食品、いろいろなもので作れて、野菜がたくさん食べられるのが、野菜炒めのメリット。この定番メニューを、さらに上手に、さらに健康的に仕上げるコツをご紹介します。
オフィスのランチや行楽のお弁当に、インスタント味噌汁があるだけで、ホッとしますよね。市販のものもいいけれど、これを自分で作ってしまえばもっと安全。簡単で冷凍保存もできるので、ぜひお試しを!
日々寒さが増し、温州みかんがおいしい季節になりました。お弁当に持っていくのにも便利だし……。「えっ、今さら?」とお思いでしょうが、とりあえずお付き合いくださいね。ご存じのこともたくさんあるとは思いますが(笑)。
炒飯やチキンライスなどの炒めご飯は、全体に油と味がまわっているので、ご飯ものの中でも特に高カロリーで、塩分や化学調味料も多め。今回は、これらを控えても上手にできる調理の方法をご紹介します。外食の場合は仕方ないので、ほかの食事で調整しましょう。
忙しいとき、夜食に、外に出られないときなど、カップ麺やインスタントラーメンはとても便利。でも、添加物や化学調味料、塩分を摂り過ぎるのがちょっと心配ですよね。今回は、そんなときのひと工夫をご紹介します。
今日は、時間がないからレトルトカレーで……。なーんてときに、お湯を沸かすより早くできあがるデトックスアレンジを紹介します。おいしくって、見た目もきれいだから、彼に出してもレトルトってバレないかも。
サンドイッチやホットドック、ピタ、ベーグル……。最近はコンビニやスーパーでも、味、栄養ともにいろいろな工夫がなされ、オフィスのランチタイムでは定番のメニュー。これらをさらにおいしく、さらに健康なランチにするために、クレージーソルトならぬマイ・クレージーハーブを作ってみませんか? サイト内を検索